変な看板(1)

熊った長野県長谷村の公衆便所で。

くだらん駄洒落に熊った熊った・・。

しかも、よく見ると、この看板、「熊」「態」・・。

鹿られる似たような看板(おそらく、作者は「熊った」と同じでしょう)を登山道で発見!

「鹿く」「鹿に叱られる」のダブル駄洒落。

(写真提供者;うちの母)

見たぞR301・愛知県新城市内で。

猿の目つきが恐くて、ゴミが捨てられません。

持ちカエルR301・愛知県内で。

こちらはカワイイ駄洒落路線。

→変な看板(12)に同様の看板あり

167・鳥羽付近で。

「褌」(ふんどし)??

どういう意味だか見当がつきません。

しかも、「この看板見るな」ときている。。。

ピカドン愛知県明智町・「大正村」の玩具博物館で。

「平玉」というのは、玩具のピストル用の火薬です。昭和20〜30年代のものだと思われます。放映禁止になった、ウルトラセブンの「ヒバク星人」と同じノリ。顰蹙なネーミング!

俺が危い

怪しい看板!

私は茨城県・八溝山の近く(雲厳寺のバス停)で撮影したのですが、友人の話では、他の場所にもあるとか。「交安協」とあるので、交通安全の看板らしいのですが、意味がわかりません。「九十六夜(捜?)水月」というのもあやしいし、字体もいっちゃってるし・・・書いた人の精神状態が「あやうかった」という説もあります。

誰か、この看板の意味がわかる人がいたら、教えて下さい!