|
|
|
「「逆さ吊り後背位」で交接器は著しく反り返っており、根本から先までが剛毛におおわれ、亀頭は球形で充血しています。不安定な場所であるために、体を動かさず、交接器がバイブレーションを行います。」 イラスト「大人のオモチャにも同じようなものがあるだって!!」 |
|
顔の変なモグラ。目のように見えるのは、鼻の穴。びらびらは鼻の飾り。 「鼻でさわってエサをとる」そう。 |
|
この類のダジャレ看板も、全て石川館長の手作りらしい。 カバ「体重ヲカバースルタメ水中デヤリマス」ゾウ「どうせ浮気だ思い切っていくゾウ」とか。まだ他にあり。 この手のオヤジギャグ&イラストも一見の価値あり。 |
| なんと!ハイエナは交接器の外見ではオス、メスの区別がつかないそう。どうなってるの?? |
![]() ![]() |
|
アメリカバク 99年、甲府市の動物園で。ほ乳類の中では、最大級(体の大きさのわりに)らしい!ゾウだってせいぜいこんなサイズらしいし。 |
|
●ウシ;ウシの一突きと言うが、非常に短時間。 ●ラクダ;坐ったままする。 |
他の博物館や動物園では、まず説明されていないことをいろいろ知ることができて、とても勉強になった。
ここは、シモネタ好きの人より、むしろ、動物好きの人に見てほしい博物館だった。