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「ふれ愛わんニャンカーニバル」(ペットショップ「サンセンペット」主催)も見てきた。
猫も犬もガラスケースに入っているのは反応イマイチ。猫はさわり放題コーナー、全く無かった。犬は子犬のみさわれた。ただし、敷地に入れるのは子供のみ。大人は手を伸ばして触るだけ。物足りなかった。
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ブチが少ないな?と思ったら、ダルメシアンて、生まれた時は白一色で、だんだんブチが出てくるそうだ。知らなかった・・・。 |
| ●持ち運びのできるハウスに犬を慣らす方法--最初はエサでつって、ハウスに入ったら褒めちぎる。 ●散歩でリードを引っ張って先に行きたがる癖を修正する方法--エサでつって、こっちを向かせるようにして、リードが緩んだらご褒美。こうやって、調教する。 ●犬を通行人に飛びかからせない方法--首輪の付け根部分のリードを低い位置で持つ。 ●初対面の犬に警戒されぬよう、さわる方法--犬の頭部の真上は死角になっているので、頭上から手を伸ばすと犬が驚くので×。犬の鼻にこぶしを近づけ、警戒されぬことを確認してからさわること。正面より、横から近づいてさわるとうまくいくことがある。 |
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介助犬とは、車椅子と伴走したり、新聞や電話を取ったり、下のものを拾ったり、靴下や服を脱ぐ手伝いをする犬である。アメリカでは数千頭いるのに、日本ではまだ10数頭のみ。知名度も低く、「介助犬って何?」だと不審がられて入店拒否されたり、専門の訓練を受けていない犬を「介助犬」と称して店に持ち込もうとする人がいて大変。一匹作るのに150〜200万円、10カ月〜1年半かかるのに、盲導犬と違って、公的補助全く無しの窮状! で、「介助犬を育てる会」のボランティアの人が京都からわざわざやってきて、 |
国際水族館前では、ハムスター展(3月初旬まで)もやっていた。
ハムスターにさわるコーナーと、齧歯類の展示少々。これが500円では元が取れない。水族館のついでなら、+100円で入れるので、それで充分。
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本当は、「次郎おさるランド」のショーが見たかったんだけど、1/6〜とのことで、やっていなかった。 |