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ただの古桶でしょ。 ちなみに、このガマ洞窟、「フジカラー」と書かれたタオルや、ボロボロの縫いぐるみや、古い学生服等、かなりの部分が廃物利用で成り立っているのでした・・・。 |
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私は、棺桶といえば、直方体の、死体を横倒しにして入れるやつのことだと思っていたのですが、へりおすさんと、SevenStarsさんから、「江戸時代などは死体を座らせて入れる座棺が一般的だった」というご指摘をいただきました。 時代劇には時々出てくるらしいのですが、座棺というのは、上の写真のような形をしているそうです。 ただし、この桶は、風呂桶を流用して展示している可能性が高いです。 (よく見ると、左下に2本、ダクトが出ています(笑)) |
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これはなかなかの傑作!(笑) |
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これが洞窟の主のガマ! ちなみに、巨大イノシシは、ただの剥製だった。手前に金網があったため、撮影に失敗・・・。 |
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下手くそさとにじみ具合が不気味な味出してる! |
出口の売店の人にきいてみたら、このお化け屋敷、従業員の手作りで、時々、新しいオブジェを投入することもある、とのこと。
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エロビデオの隣りに尺八・・・ 意図的な配置とみた・・・。 |