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これは多分当たりだと思う・・・。 |
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これっていつの時代のものですか? 動くかどうか不安だったが、200円入れたらちゃんと券が出てきた。 |
「楽しさの中に ちょっぴり なにかが・・・! 童話館」と書かれた受付のお姉さんに「遊戯券」を渡して入館した。 |
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館内はセンサー類は皆無。 そのため、館内には、終始メルヘンチックな音楽が流れ、ナレーションが流れていた。音がつぶれていて、何と言っているのか聞き取りにくかった・・・。 |
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人形のつめものがはみ出していた(哀)。 |
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白雪姫の目がでかすぎ! おおじさま(原文ママ)の顔が怖い! |
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ポーズが不自然! よく見ると、この小人、昔は回転する仕掛けだったのが、壊れてしまったらしい。 |
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あいかわらず、誤字ひどすぎ。看板に落書きされた×印は、看板内容に呆れた小学生の仕業ではないか?(藁)。 |
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この人形は、童話館では少数派のまともな人形。 |
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でも、オオカミの右腕が取れちゃってる・・・(哀)。 |
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内部のギミック丸見え。 |