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ダンボールを布のように裁断して作った服。 |
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質感は上の作品とはずいぶん違った感じになる。 最終的な形は似ていても、手法にはいろいろある、という実例。 服の下の人体もダンボール。 |
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これも猫ネタ? |
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猫ネタの作品がたくさん飾られていた。 |
これがご神体?(^_^) |
一瞬、那須の仮面館かと思ったよ・・・(^_^;) |
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陶芸作品か? |
とにかく、着想がすばらしかった!タダ同然の材料からこれだけのものが作れるとは・・・。
お礼を言いたかったが、館内は無人だったので、館長さん宛の手紙を書き、ダンボール絵葉書を一つ買って、集金ボックス代わりの瓶の中にお金を入れてきた。 |
この美術館で気になったのは、館内で猫が放し飼いになっており、作品の載った机の上が濡れていたこと。おしっこかな? ダンボールに水分てまずいんじゃ・・・(ノД`) |
●えころアートミュージアム
湯布院川上鳥越・空想の森美術館の隣。0977-85-5450、
開館時間、開館日は問い合わせた方がいいかも。