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「ごもっともそば」 |
道の駅・大滝温泉の食堂・郷路館に入ったら、「ごもっとも棒」が展示されていた。
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三峯神社の節分祭(2月3日)「ごもっとも神事」に福豆と共に「当たり棒」として神事の中で用いられている。年男が大きな声で「福は内・鬼は外」と豆を撒くと、側に控えている添え人が間髪入れずに、これまた大きな声で「ごもっともさま」と言いながらこの棒を前に突き出す。これが祭りのクライマックスである。 この当たり棒は男根を表し、大きなもので4尺(約120センチ)、小さなもので2尺(約60センチ)ほどの長さがあり、家内安全・夫婦和合・子宝・子孫繁栄はもとより、五穀豊穣・悪霊退散等々に霊験があると伝えられている。又、この棒は別名「大当たり棒」と言われている。 (道の駅で配布されているパンフから引用) |
郷路館名物「ごもっともざるそば」を注文してみた。 |
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上の画像は03年6月のものだが、05年5月にまた、「ごもっともざるそば」を注文してみた。
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使われている素材は一緒だが、この配置だと、珍と玉には見えない。 楊子で刺す手間を省いたのかもしれないが、ダメだよこりゃあヽ(`Д´)ノ |
| 10年3月、Milkさんから情報を頂きました<(_ _)>
この間、ごもっとも蕎麦食べようと思ったら、メニューから消えてました。新しい店長にかわってから、形がアレなんでメニューから外されたらしいです。残念です。 とのことです。 |