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外壁に当時の保安官が権力者ゆえ、いかに孤独な存在だったか、ということが書かれていた。この手の蘊蓄は勉強になる。 |
お化け屋敷。アトラクション券が使えず、入口ゲートに200円投入して入るようになっていた。 |
「不正入館は倍額いただきます。隠しカメラに注意」と書かれていたけれど、カメラらしきものは見あたらず。脅しじゃないの?と思ったが、こんなことで捕まるのも嫌だったので、200円ちゃんと払った。 |
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ストロボ撮影したら、「ろくろ首」だった。電球が取り外されて、台の上に転がっていた・・・(哀)。 |
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モーター仕掛けだ。 |
黒いごみ袋で作った手作りすだれ! |
天井のお化け、ゴムのマスクが取れかけてま〜す! |
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このお化け、動き回るので、0.5秒のタイムラグのあるデジカメで撮影するのに苦労した。 |
| 赤いライトに照らされた恐竜がガオー、パンツをずりおろしかけたお化け(最初から露出魔を狙ったのではなく、ずり落ちてしまったのでは?)等、手作り感と、メンテの至らなさがミックスしてとっても香ばしかった。200円の価値あり! |
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この人形にかぎらず、ウエスタン村の人形は、目つきのおかしいのが多かった。 |
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宿屋に泊まっている女はまともだが、酒場のマスター、目が激しく斜視。 誰か何とかして下さい(ノД`) |