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アクリルの蓋の上にコシジロインコとヒインコが並んでいたが、こいつらは、オオハシほど強情ではなく、私が手を出すとすぐにどいた。 |
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こいつはズグロインコらしい。 この温室内(か、せめてパンフレット)にインコの種類と解説が書いてあればよかったのに。 |
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腕にたかるインコの画像を撮影しようとして、右手を伸ばして頑張ったが、狙いがはずれて失敗。そこで、再びエサを買って挑戦したら、近くを通りがかったおじさんが親切なことに私を撮影してくれた。どうもですm(_ _)m |
インコ温室本体の方に入ったら、こちらも鳥だらけだった。行き来する人たちが、鳥にたかられていた。私はさっき2カップ投資したので、ここではエサをやらずに鳥をウオッチ。
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「同じ種類の鳥は群れる」ということわざのとおり、一種で木を独占。 |
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だんだら模様。派手。 |
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種類の特定は困難。もしかすると、混血してるやつがいるかも・・・。 |
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本来、セキセイインコはこういう木の穴に巣作りするようです。 |
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以前、雌はオオムラサキインコと呼ばれ、別種と考えられていた。 |
![]() ![]() キバタンが水道のところにいて、蛇口に口をつけて水が飲めないので困っていた。そこで、水を出してやったら、蛇口にとまったまま、首を伸ばして飲水。よかったね〜、と頭なでなで。冠羽めくってハゲているところを他の客にも見せたら大受け。 でも、このキバタン、その直後、私が気にくわないところを触ったら怒り出したので退散した。ちょっと要注意のキバタンかも(^_^;) |