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珍味ようかん等 |
![]() 絶対罰ゲーム向けに違いない!と思ったのだが、意外や意外!青汁の味がようかんの甘さとマッチしてけっこう美味しかった。職場や家庭でも好評だった。 |
![]() ようかんの中に不溶物が点々としている。見るからに嫌な予感がする外見。食べてみると、羊羹の甘味とベビースターのような味が乖離していて、異次元のような味だった(一応食える味だけど)。3種類のようかんの中で一番変。このようかんのどこが家系だか誰にも理解できなかった。 |
![]() チョコレートパンの中のチョコみたいな感じだが、ようかんの甘さと混ざってなんともいえない風味。職場の同僚がにやにやしながら食べていた。 |
この珍味ようかんは、「販売者:(有)プラビル神奈川県横浜市南区花ノ木町1」。まだ他にも何種類かあるそうだ。
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商品名は「いかチョコ」だが、下側に英語で「Sakiika Chocolate」と書かれていた。 「業界初、あのさきいかが・・・ |
中は個別包装。 |
開けると、こんな、フレークみたいなものが出てきた。さきいかをチョコでコーティングしているらしい。この技術は「特許出願中」(?!)だそうだ。 |
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イカの味と、チョコの味は、はっきりいってミスマッチ! |
私の話をきいた荷頃さんのコメント「関西の知り合いに食べさせてたんですが、評価が180度違いますね〜」とのこと。感じ方には個人差があるようです(^_^;)