|
|
![]() ![]() 左は算数の教科書。右は何だか忘れた(修身の教科書だったかな?) いかにして内容に戦争礼賛の精神を盛り込むか、という工夫がされていて興味深かった。 |
|
・・・・・・ |
「我は何をなすべきか」(大本営海軍報道部監修、日本教高紙芝居協会)という紙芝居。 |
![]() ![]() ![]() 大東亜戦争は東洋民族とアングロサクソン民族の対立であり、日本にとっては聖戦である、負けたら日本に未来は無い、負けると思えば負ける、勝つと思え、自分が苦しい時は敵も苦しい、最後まで頑張った者が勝つ。 「今の日本は既に総員戦闘配置についた戦艦だ」という言葉が全てを象徴している。 |