|
|
|
腕が22〜39本だって・・・キモッ |
|
共生している褐虫藻が光合成することで生活しているらしい。 |
|
踏んづけてみたい。 |
|
新江ノ島水族館の光るクラゲと同類の有櫛動物。 この手のクラゲは光を当てると繊毛がキラキラ光って綺麗だが、ここのクラゲはライトアップされていなかった。上手な人が撮るとそれなりに美しく撮れるのだが、私のコンパクトカメラではこれが限界。 この他、サルアシクラゲという面白いクラゲがいたが、小さすぎて撮影失敗。 |
|
な、中身が出ちゃってますよ?! |
よくあるマリンガールの餌付けではなく、素潜りの海女さんが魚に餌付けをする。餌をまくと、海女さんが魚に囲まれて見えなくなる。けっこうな迫力。 |
いまどき、マンボウなんて珍しくないだろ?と思ったら、ここのマンボウはでかくてびっくり。 |
|
水槽が小さめだから魚のでかさがますます目立つわけだが。 |
ここではフンボルトペンギン、ケープペンギン、マゼランペンギン、イワトビペンギン、マカロニペンギンが混ぜて飼われている。似た種類のペンギンが交雑しないのか、かなり心配な状態であるが、今回は係の人に質問できる雰囲気ではなかった。6年前に行った時はすいていたので、質問したら、交雑のリスクがあることを認めたうえで、「混血ペンギンはヒナのうちは判別しにくいし、成鳥になってからは処分しにくいしで、困っています」という答えだった。
|
お姉さんがすべり台の上に登ったペンギンに餌をやっていた。大半のペンギンはアジを食べた後、立ったまますべり台を滑り降りて水中にダイビングするのだが、滑るのを嫌がるマカロニペンギン(イワトビだったかな?)がいて、客の笑いを誘っていた。このペンギンは階段を歩いて降りていた。 解説ではペンギンの腕輪の位置について説明されていた。ここで誕生したペンギンは左側に腕輪をしているが、はじめからいるペンギンと余所から来たペンギンは右側に腕輪をしているそうだ。 |
|
私は2列目だったのでどアップ撮影に挑戦したが失敗(ノД`) |
|
ペンギンわらわら〜。 |