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その他の物件 |
山口県内のR188を走行中、船型の建物を海岸沿いに発見。由宇町歴史民族資料館という施設だった。公的機関でこのデザインは面白い。まだ開館していなかったので、外観の写真だけ撮った。 |
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福元長右衛門氏は官約移民ではないが、1897年頃サンフランシスコに渡り、貿易事業で財をなした。1924年に帰国して、28年に屋敷を築いた。現在、この建物が日本ハワイ移民資料館として使われている。 館内にはいろいろな移民関係の資料が展示されていた。 ●日本ハワイ移民資料館 |
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もみじ饅頭ソフトは見たまんま(左画像)なので、もみまんソフト(レギュラーコーン320円、右画像)を注文した。お店の人によると、フレーバーはあんこ+αだそうだ。たしかにあんこの味はするが+αの方はよくわからなかった。しかし、この「もみ まん」という名称、なんとかならんかね〜(^_^;) ●パードレ・マードレ |
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スーパーマーケットの前などではたばね売りされていた。 この手の物件、地域性があって、興味深い。 |
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このあたりの海がスナメリの生息地だかららしいが、こんな名前をつけちゃった薬局オーナーに会ってみたかった。「利」だけ漢字なのも面白い。 |
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尾道の人は猫食べるんかい(((((;゚Д゚)))))ガクガクブルブル なんちゃって。でも、野良猫の多い町だった。 |
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願い札がぺたぺた貼られた館内には、いろいろな招き猫が展示されていた。ここの展示を見た印象は、「量産品でなく、ワンオフものが多い」。美術館を始めてから、ネットなどで知ったアーチストが「私の作品も置いて下さい」と連絡してくることがあいつぎ、現在の状況になったそうだ。 さて、屋外壁画はどこ?と思ったら、94年10月に金山寺の蔵を改造してオープンした施設には、珍日本紀行に載っている壁画があったが、金山寺の工事に伴い、99年12月に現在の場所に移転したそうだ。以前の場所の壁画はもう残っていないでしょう、とのこと。ちなみに、その頃、館長さんも交替したそうだ。ネットで調べたら、初代館長さん(園山春二氏)は現在、尾道の招き猫美術館の館長をしているようだ。 ●招き猫美術館 |
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吉備津彦神社には駐車場に桃太郎看板が立っていた以外はめぼしいものはなし。吉備津神社は前者に比べ、かなり大きな神社だったが、ここもおみくじ売り場に桃太郎の絵が書いてあって、桃の形のお守りが置いてあるだけで特筆すぺきことなし。 ということで、いずれもB級ネタとしてははずれだった。 |