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住職が常駐している立派なお寺だった。いんざい七福神の福寿録の像があった。 |
珍子祠は本堂の左脇。 |
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道路沿いの小さな祠で、気がつかずに行き過ぎた。Uターンし、祠発見。 |
施錠されたガラス戸を覗くと、木彫りの珍が8本ほど奉納されていた。 |
| AllyKさんから追加情報を頂きました。
「記事の印西市竹袋の性神の名前は大字名の「竹袋」ではなく小字名の「五ノ神」をとって「五ノ神の石神」或いは「五ノ神石神」と呼ばれていることが判りました」とのことです。 |
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場所がよくわからなかったので、まず、楽満寺という地図に載っている寺に行ってみた。寺脇の民家の方に場所を教えて頂いた。 狭い道の脇に鳥居があり、その後ろの塚に大木が生えて薄暗くなっていた。 |
その下に異様な物体がたくさん・・・ |
![]() ![]() これが「道祖神」、珍を象った物件らしい。道祖神て、道ばたにあるお地蔵さんみたいなものだとばかり思っていたので驚いた(゜Д゜) |