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ナムコナンジャタウンの |
食後は売店をうろうろ・・・
赤飯風こんぺい糖製造販売;京都祇園藤村屋 |
いかようかんコーヒー餡を羊羹で包んだ工芸菓子。 製造販売;はこだて柳屋 博多中州めんたいクッキー |
えびふりゃエビフライ型シュークリーム。名古屋駅の売店などでよく売られているので入手しやすい。通販もあるようだ。 |
チョコファクトリー可動部分が本当に動くすぐれ物。ネジやボルトは回せるらしい。 |
| この他にも面白い商品多数。よしだ聖菓の「おっぱいプリン」も販売されていた。マミドバーガーも出品していたらしい。 |
いろいろあって目移りしたが、下の商品を購入した。
鮎の姿焼き(500円)とてもリアル!職場に持って行き、パッケージに入れたまま見せたら、皆に本物の焼き魚だと勘違いされた。ちなみに焼けた部分はバーナーで焼いているらしい。 製造販売;菓匠 志むら |
裏は真っ白け。
物足りないぞと思っていたら、両面に描きこんだ「おどり焼き」という商品もあるらしい→レポはこちら |
味もよかった。これなら500円出しても惜しくはない(^_^) |
こどもびいる(380円)見た目はビール。中身は普通のサイダー。缶入りの類似品を近所のFoodStyleで売っていたが、この瓶入りの雰囲気がいいのです。 製造販売;友枡飲料 |
こちらは別の友人から以前もらったジンギスカンキャラメル。
キャラメルをジンギスカンの汁に漬けたような味がする。買ってきた友人は死にそうな顔で食べていたが、荒川的には普通にB級なレベル。一泊ツーリングでばらまいたら、皆さん「変な味だが食べられる」の感想。もっとも、「変なものは苦手」という人は最初から手を出さないと思われるので、人を選ぶ味なのは間違いないだろう。 |
| 北海道の変わり種キャラメルネタ追加その1、その2 |
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