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ねこの博物館(2) |
その他のネコ科動物標本の品揃えも立派だった(^_^)
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オセロットとジャガー。 |
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ウンピョウとマヌルネコ。 |
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チーターとキングチーター。 キングチーターはチーターと模様が異なる。キングチーターはかつてはチーターの亜種のひとつと考えられていたが、現在は地域的な変異個体群として扱われている。 |
この他、コドコド(チリヤマネコ)、マーゲイ、ピューマ、ボブキャット、サーバルキャット、リビアネコ、カラカル、ジェフロイネコ、カナダオオヤマネコ、ジャガランディ、タイガーキャット、ジャングルキャット、ヨーロッパヤマネコ等の剥製が展示されていた。
骨格標本もたくさん。 |
ウンピョウの骨格標本。
頭が・・・ |
うちのサイトでは定番になった(笑)陰茎骨。
上からキツネ、アメリカミンク、アライグマ。 |
哺乳類の眼球模型。
マニアック。食玩として発売したらけっこう売れるかも・・・(^_^;) |
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こんな動物見たことない・・・ って、これは、絶滅ネコ科動物の復元剥製(スミロドンとケーブライオン)。 |
入り口の「世界ネコ科動物研究所」という看板は伊達じゃない。標本だけで入館料の1000円分くらいの価値がある。