おたる水族館(2)

魚コーナーにはそんなにでかい水槽はないが、そこそこ充実していた。

ストロボを焚くと光るホタテの「目」

貝殻の縁に並んでいるのが目。

水槽の中のりんごを食いちらかすウニ

(((((;゚Д゚)))))ガクガクブルブル

飼育員のイトウに関する愛情が感じられた(^_^)

タウリアチョウザメ、ベステル、シロチョウザメ、シベリアチョウザメ。

どれがどれだかわからないれけど、数が多くて大迫力。

ウツボ水槽にどうしてぬいぐるみが入っているのだ?

よく見たらゴイシウミヘビだった(^_^;)

売店に、貝で作った人形(昭和の遺物!)が売られていた。

←かつてさだまさしのセイヤングでブームになったギターフグ。なつかし〜

10時半からはオタリアイルカショー

オタリアは3頭使用。学校の授業形式で、そろって礼をする、いじける、は〜い!と手を挙げる、計算をする、など多芸。
跳び箱が出てきたので、跳ぶのか?と期待したら、その上に三匹で載り、鼻先でボール送りをするのだったw
飛び込みはいやいや〜と、トレーナーの足にしがみつく。
本当は飛び込み、大好きなんですがw
最後の演奏芸はピアノ、ドラム、シンバル。調子っぱずれのシンバルを叩く三頭目のアシカが案の定、客の笑いを誘っていた

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