かっぱ村(6)
前回来た時と同じく、カッパ楽団が並べられていたが、以前からあった小屋に兎、蛙、カッパのフラダンスコーナーができていた。
東京の誰それ、いわきの誰それより、という看板が出ていたので、資金か廃楽器のカンパをした人がいたのだろう。
隣の楽団コーナーもにぎやか。
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