若旅民具茶屋(1)

2001年に若旅民具茶屋(若旅民芸館)に行ったら、鉄道グッズとB級手作りグッズ(ペンキをぶっかけた仏像、招き猫、目を剥く和服人形等)、ガラクタ、チンマンがすさまじいハーモニーを奏でていた。特に展示室内は陳列物が地層をなしている状態だった(レポート)。現状はどうなっているのだろう?

7年ぶりに訪問してみた。

あいかわらずのとっちらかりぶり。

「東照宮の扉」と書かれた物件が展示されていた(゜Д゜)

どうしてこんなものがこんなところに??

ご主人は元国鉄マンなので、こんなものも作っちゃいます。
プレートの修復もやっちゃいます。

でも、つなぎ方、間違ってませんかww

大釜と信号機のコラボ。
以前に比べて、ペンキをぶっかけられた仏像が減っていた。「何にでもペンキをぶっかける」というマイブームが終わってしまったのか??

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